時間を進行バーで表す
進行バーの読み方は誰でも知っています。時計盤では場違いに感じる会議、発表、作業セッションにぴったりです。
色を「自動」にすると、残りが4分の1になるとバーがオレンジに、最後の10分の1で赤に変わります。
おすすめの使い道
- 共有画面での会議や朝会。
- プレゼン、ピッチ、ディベート。
- プロジェクターに映す時間制限つきのテスト。
- ライブ配信やワークショップ。
遠くからでも読める
バーは画面の幅いっぱいに広がり、割合も大きな文字で表示されるので、テレビやプロジェクターでも読みやすくなっています。
よくある質問
バーは増えていきますか、減っていきますか?
減っていきます。バーは満タンからスタートし、時間が経つにつれて左端に向かって空になります。
バーの色が変わるのはなぜですか?
色を「自動」にしていると、残りが4分の1でオレンジ、最後の10分の1で赤に変わります。さりげない警告になります。
好きな色を選べますか?
はい。「色」から好きな色を選べます。カスタムカラーは最後まで同じ色のままです。
プログレスバーを配信に組み込めますか?
ブラウザのウィンドウで全画面表示にし、そのウィンドウを配信ソフトでキャプチャしてください。