集中タイマー

セッションの長さを選んでスタートを押し、タイマーが終わるまでひとつの作業に集中しましょう。休憩も計画のうちです。

25:00

タスク

    タスクはまだありません。追加して再生ボタンを押すと、タイマーで実行できます。

    作業を区切って進める

    見えるタイマーがあると、「これをやる」が「円が消えるまでこれをやる」に変わります。ゴールがはっきりしていると、取りかかりやすくなり、気が散るものも無視しやすくなります。

    多くの作業には、25分前後の短いセッションと5分の休憩が向いています。執筆やプログラミングなどのディープワークには、50分や90分の長めのブロックが向いています。

    残り時間を形で表示している実行中の集中タイマー
    スタートを押して、時間が減っていく様子を見守ります。タイマーの下の行に終了時刻が表示されます。
    全画面表示の集中タイマー
    全画面表示ではタイマー以外が非表示になり、プロジェクターやテレビでも見やすくなります。
    集中タイマーで選べるデザイン
    19種類のデザインから選んで、色や背景も自由に設定できます。

    セッションを計画する

    • 集中タスクと休憩タスクを追加します(例:25分と5分)。
    • 「次を自動開始」をオンにして、休憩が自動で始まるようにします。
    • タイマーを視界に置き、スマホは手の届かない場所へ。
    • 3〜4セット終えたら、長めの休憩を取りましょう。

    静かに使う

    サークルのデザインは落ち着いていて、視界の端でも読み取りやすいのが特長です。共有スペースで作業するなら音をオフにしましょう。ブラウザのタブのタイトルには、残り時間が引き続き表示されます。

    よくある質問

    集中セッションは何分がいいですか?

    まずは25分作業して5分休憩から始めましょう。終了時間を過ぎても続けてしまうことが多いなら、50分作業して10分休憩を試してください。

    休憩を自動で始められますか?

    はい。セッションと休憩をタスクとして追加し、「次を自動開始」をオンにします。各タスクが終わって3秒後に、次のタスクへ進みます。

    別のタブでも時間を確認できますか?

    はい。タイマーの動作中は、ブラウザのタブのタイトルに残り時間が表示され、タブのアイコンにも小さな時計盤が表示されます。

    セッションの記録は取られますか?

    タスク一覧では、完了したタスクと残り時間(分)がわかります。サーバーには何も送信されません。