試験タイマー

試験の残り時間を、全員が見える場所に表示しましょう。短い小テストから3時間の試験まで時間を選んで、スタートを押すだけです。

1:00:00

タスク

    タスクはまだありません。追加して再生ボタンを押すと、タイマーで実行できます。

    公平で見やすい時計

    時間が見えていると、生徒は時間配分をうまく管理できます。プロジェクターの大きなタイマーが、誰かが聞く前に「あとどれくらい?」に答えてくれます。

    表示行には終了時刻がそのまま表示されるので、最後の数分を見直しに使う計画が立てられます。

    残り時間を形で表示している実行中の試験タイマー
    スタートを押して、時間が減っていく様子を見守ります。タイマーの下の行に終了時刻が表示されます。
    全画面表示の試験タイマー
    全画面表示ではタイマー以外が非表示になり、プロジェクターやテレビでも見やすくなります。
    試験タイマーで選べるデザイン
    19種類のデザインから選んで、色や背景も自由に設定できます。

    自宅での試験対策に

    • 本番と同じ試験時間を設定して、通しで問題を解きます。
    • 音をオンにして、筆記をやめるタイミングがわかるようにします。
    • 本番と同じように、最後の10分で解答を見直します。

    基本は静かに

    本番の試験では音をオフにして、チャイムで驚かせないようにしましょう。形と終了時刻だけで十分に伝わります。

    よくある質問

    試験の終了時刻を表示できますか?

    はい。タイマーの動作中は、スタートボタンの隣の行に「午前11:30に終了」のように終了時刻が表示されます。

    試験が中断されたらどうなりますか?

    一時停止を押してください。タイマーは残り時間を保持し、再開すればそこから続きます。

    3時間より長く設定できますか?

    はい。「カスタム」を選べば、最大12時間まで好きな長さに設定できます。

    試験中ずっと画面に表示されたままですか?

    タイマーの動作中は、urTimer が画面を点灯したままにします。「全画面表示」を使えば、ほかの要素を非表示にできます。